退院して新生児に最低限必要なベビー用品はこれだけです‼️

退院して新生児に最低限必要なベビー用品はこれだけです‼️

こんにちは、ふわりんです‼️

退院後の新生児の赤ちゃんに最低限必要なベビー用品をまとめました‼️


無事に出産して赤ちゃんと退院すると、新生児の赤ちゃんは1ヶ月間は家から出れません。
そのため出産前にベビー用品を揃える必要があります。

ですが…
ベビー用品あるあるといえば?

「これ買ったけど、使わなかった」
「子供のものってすぐに使わなくなる」

初めての妊娠で、もうすぐ赤ちゃんご対面が近づいてきますね。

ベビー用品店に行くことが休日の楽しみになりますよね♫
ベビー用品は全部が可愛く見えますし、種類が豊富なので、ついつい買ってしまいます。

ちょっと待った‼️買いすぎてはダメですよ‼️


初めての赤ちゃん…
当然、不安でいっぱいです。
かわいい。不安。「これ買っておこうか」
買うことで満足します。ついついいっぱい買ってしまいます。

少しずつ買ったけど、生まれた頃には家中がベビー用品でいっぱいに
いざ子育てが始まると、意外と使わないものが多いのです。

お金がかかるのは生まれてからですよ!

お買い物って楽しいので、とても良いことですが、3人になってから使いましょう♫

絶対使う最低限必要なベビー用品をまとめたので、参考にしてください。

まずはこれだけ‼️絶対に揃えたいベビー用品⭐️⭐️⭐️

まずは、これだけ揃えましょう‼️

出産後、赤ちゃんと退院してから最低限必要なベビー用品⭐️⭐️⭐️
・肌着 ⭐️⭐️⭐️
・ロンパース ⭐️⭐️⭐️
・肌着用洗剤 ⭐️⭐️⭐️
・粉ミルク、哺乳瓶 ⭐️⭐️⭐️
・哺乳瓶消毒グッズ ⭐️⭐️⭐️
・母乳パッド ⭐️⭐️⭐️
・紙おむつ ⭐️⭐️⭐️
・おしりふき ⭐️⭐️⭐️
・おむつを捨てるビニール袋 ⭐️⭐️⭐️
・ベビータオル ⭐️⭐️⭐️
・ガーゼ ⭐️⭐️⭐️
・ベビー石鹸 ⭐️⭐️⭐️
・ベビーローション ⭐️⭐️⭐️
・綿棒 ⭐️⭐️⭐️
・つめきり ⭐️⭐️⭐️
・体温計 ⭐️⭐️⭐️
・布団セット ⭐️⭐️⭐️
・ビデオカメラ ⭐️⭐️⭐️

肌着

肌着はオールシーズン使える短肌着、コンビ肌着が良いです。
赤ちゃんは汗をいっぱいかくので、1日に数回着替えます。
最低でも5枚は用意しておくと良いと思います。

ロンパース

ロンパースはトップスとボトムスが一体になった肌着の上に着る子供服です。
退院後1ヶ月は外に出ないし、新生児の頃はあまりお出かけをしないので、お友達が来てくれる時や健診などのため、1〜2着あれば十分だと思います。

肌着用洗剤

肌着用洗剤は肌着やロンパース、タオルなど衣類に使う赤ちゃん用の洗濯洗剤です。
大人用の洗剤では、デリケートな赤ちゃんの肌には刺激が強すぎます。
肌荒れを起こす原因となってしまうため、生まれてから1歳を過ぎる頃までは使うので必ず用意しておきましょう。

粉ミルク、哺乳瓶

新生児の赤ちゃんは大人とは違い、睡眠のサイクルが短く、3〜4時間おきに寝て起きてを繰り返します。
授乳間隔もそれに合わせるのが基本パターンになります。
母乳がどのくらい出るかは、人それぞれですし、日によって母乳の量は違います。
母乳が少ないときのことを考え、『粉ミルクは1缶』買っておくと良いと思います。
哺乳瓶は『新生児用哺乳瓶が1本』あれば良いと思います。

 

哺乳瓶消毒グッズ

新生児の赤ちゃんは生後6ヶ月頃までは、ウイルスや細菌などの外敵から守るため、哺乳瓶を消毒する必要があります。
哺乳瓶は哺乳瓶消毒グッズは哺乳瓶の消毒の手間を省くのにあると便利です。
レンジですぐに消毒できて、保管ケースとしても使える消毒グッズがおすすめです。

母乳パッド

母乳はとても垂れやすいです。母乳が全く出ない人はほぼいないと思います。
服にシミ付くので、必ず1袋は買っておきましょう。

紙おむつ

紙おむつはサイズ別に売っています。
サイズがすぐ変わる可能性があるので、まずは新生児用のおむつを1袋を買っておきましょう。

おしりふき

おしりふきは、オムツ替えの時に赤ちゃんのお尻を拭くウェットシートです。
まずは、1つ買ってみて赤ちゃんの肌に合えば、まとめて箱で買うとコストがかからないです。

おむつを捨てる用にキッチン用ポリ袋

おむつ用ではないですが、キッチン用ポリ袋でおむつ交換の度に小分けで捨てると匂いの防止になり衛生的にも良いと思います。

ベビータオル

もしお祝いでもらってもタオルは多くても困らないので、赤ちゃん用の柔らかい素材のタオルがベビー用品店で売っているので、最低でも2、3枚は用意しておきましょう。

ガーゼ

ガーゼは汗を拭いたり、肌に付いた汚れ、口元、ミルク、お風呂で体を洗ったり、離乳食が始まっても使います。いろんな状況で役立ちます。
一度使ったらすぐに洗いたいので、最低でも10枚以上は用意しておきましょう。

ベビー石鹸

ベビー石鹸(ベビーソープ)は大人用よりも刺激が少ないです。
泡や固形タイプなど種類がいっぱいありますが、どれが赤ちゃんの肌合うかは使ってみないとわからないので、あまり考え過ぎず、まずは使いやすい泡タイプを選んでおくのが無難だと思います。

ベビー綿棒

新生児は、耳だけでなく、へその緒が取れたばかりなので、おへその掃除にも使えます。

赤ちゃんつめ切り

赤ちゃんの爪はびっくりするくらい小さいので、爪切りは必要なさそうに感じますが、生まれてからすぐに立派に伸びます。
大人用と同様にハサミタイプややすりタイプがあります。

ベビーローション

お風呂あがりの乾燥防止に。
赤ちゃんの肌は敏感です。肌が荒れてはかわいそうですので、1つあると良いと思います。

洗浄綿

赤ちゃんの口元を拭くのに使えます。ティッシュよりも使いやすく消毒もできます。おしりふきの代用にもなるので、1つ買っておくと良いと思います。

体温計

知らないうちに熱が出ていても赤ちゃんは喋って教えてくれないので、新生児の頃は定期的に熱を測ります。とても必需品です。
赤ちゃんはじっといてくれないので、数秒で体温が測れるものを買っておくと良いと思います。

ドーナッツ型円座

出産後は、おしりが痛くて座れないこともあります。クッションがあるととても助かります。

布団セット

布団は6、10点などセットで売っているものがおすすめです。
ベビーベッドを検討している人は、サイズを確認しておきましょう。

通常のベッドサイズが120cm×70cm
ミニサイズが90cm×60cmになります。

ビデオカメラ

意外と忘れられ、慌てて買いに行ったという話を聞きます‼️
ビデオで思い出を残すために早めに買っておきましょう。

あると便利なベビー用品など ⭐️⭐️

出産後、赤ちゃんと退院してからあると便利なベビー用品等一覧 ⭐️⭐️

・おくるみ ⭐️⭐️
・授乳クッション ⭐️⭐️
・ハイローチェア(オートスウィング) ⭐️⭐️
・ベビーベッド ⭐️⭐️
・メリー ⭐️⭐️
・プレイジム ⭐️⭐️
・プレイヤード ⭐️⭐️
・バスチェア ⭐️⭐️
・ベビーローション ⭐️⭐️
・鼻水吸引器 ⭐️⭐️
・ウォーターサーバー ⭐️⭐️
・空気清浄機 ⭐️⭐️

 

おくるみ

冬生まれの赤ちゃんのねんねや授乳にあると便利です。
出産祝いでもらえることが多いので、外出するまでは少し待っても良いかもしれません。

ハイローチェア(オートスウィング)

オートスィングはあるととても助かりますよ‼️


新生児から4歳頃まで使えるベビー用品です。
新生児の赤ちゃんには、簡易ベッド、寝かしつけなど
離乳食が始まれば、食事用のイスとして多用できます。

高価ですが、どうせ買うなら電動ハイローチェアがあるととても便利です。
寝かせつけや昼間の家事の時間などに生活が圧倒的に楽になります

ベビーベッド

赤ちゃんだけの場所が確保できるのであるととても便利です。
大人用のベッドで一緒に寝るのは、転落などが心配ですし、ペットを飼っている人や床のホコリが気になる人は安全を守るアイテムになります。

メリー

生後6ヶ月頃のおすわりができるまでは、赤ちゃんはずっと寝ています。
寝ながらでも何かおもちゃはほしいですよね。
メリーはベッドで使うイメージが多いですが、床に置くタイプやベッドにも床にも使える変身タイプがあるので、1つあると良いと思います。

プレイジム

プレイジムは寝ながら『視覚、聴覚、触覚』を刺激できるおもちゃです。
しかけがいっぱいあります。

プレイヤード

ペットがいるなら、ほしいアイテムですね‼️


お昼寝用に赤ちゃんの安全を確保できるベビー用品です。
主に昼間の生活のリビングで使います。
ペットを飼っている人や今後2人目の赤ちゃんがほしいという人はあると便利です。
折りたたみめるタイプがおススメです。

バスチェア

お風呂で赤ちゃんを洗う時に活躍するベビー用品です。
個人的には折りたためるソフトバスチェアが安くて使いやすいのでおすすめです。
最初はバスチェアを買っていなかったので、3日目くらいで娘を膝から落として頭を打ちました。ケチらずに買っておけば良かったという思い出があるベビー用品です。

鼻水吸引器

赤ちゃんのお鼻を吸引できるベビー用品です。
吸引器を使わないで自分で吸う人もいますが、私は吸いずらかったので、買って使用していました。
吸引器があるときれいに吸い取れます。

ウォーターサーバー

うちはとても重宝しました‼️夜の授乳も簡単でしたよ‼️月額0円で水代だけの会社を選びましょう。


うちは生後1年間だけウォーターサーバーを使っていました。
赤ちゃんに水道水を飲ませるにはどうしても抵抗がありました。
半分はミルク育児だったので、毎回スーパーでミネラルウォーターを持って帰りたくなかったのと、夜中のミルク作りがとても大変だったので、ウォーターサーバーはすごく楽でした。
良い水で育てたこともあり?娘はあまり風邪を引かない丈夫な子です。
 

空気清浄機

うちには犬が1匹とリクガメがいるので、空気清浄機をリビングに置いていました。
部屋にいることが多い時期は用意しておきたいですね。

必要性が低い?使わなかったベビー用品 ⭐️

ママや赤ちゃんによって変わってきますが、私を含め、子育ての話の中で、買ったり貰ったけど使わなかった。また買わなかったなど、買う必要性が低いベビー用品をまとめました。

使わなかったベビー用品一覧 ⭐️

・バウンサー ⭐️
・スリーピングピロー ⭐️
・湯温計 ⭐️
・搾乳器 ⭐️
・調乳ポット ⭐️
・おしりふきウォーマー ⭐️
・スタイ ⭐️
・ミトン ⭐️
・くつ下 ⭐️
・へその緒入れ ⭐️
・クーファン ⭐️

・バウンサー
ベッドより狭かったからか、泣いて使えませんでした。

・スリーピングピロー
枕として高さが高かったので、バスタオルで代用しました。

・湯温計
いたただいたものが一つありましたが、長湯しないので結局使いませんでした。

・搾乳器
とても手間がかかるので、使用しませんでした。

・調乳ポット
ウォーターサーバーがあったので、買いませんでした。
ママたちの話でも授乳は3時間おきなので、ミルクを作るときにポットのお湯を使っていて、わざわざ別でお湯は用意しなかったという意見が多いです。

・おしりふきウォーマー
手で温めれば大丈夫です。
ずっと電源を入れておくのはもったいないですし、使う時に電源を入れても温まる前にはオムツ交換は終わります。
わざわざ使わなくても良いと思います。

・スタイ
これはうちの意見になってしまいますが、よだれが出ない子だったので1度も使いませんでした。

・ミトン
すごく嫌がっていたので、使いませんでした。
赤ちゃんによっては自分の爪で顔を傷つけてしまうので、嫌がらなければ使った方が良いと思います。
・くつ下
ロンパースが長いので、必要ありませんでした。
気づいたらくつ下を自分で脱いでいました。

・へその緒入れ
病院でもらえました。

・クーファン
クーファンは小さい簡易ベッドです。
実家に預けることが多い人はある便利だと思います。

退院して1ヶ月後、新生児の赤ちゃんと外出するために用意しておきたいベビー用品 ☀️

出産して1ヶ月後の開放感‼️半端ねっす


出産して1ヶ月。やっと外出できますね。何があれば良いかまとめたので、参考にしてください。

退院して1ヶ月後、新生児の赤ちゃんと外出するために用意しておきたいベビー用品一覧 ☀️

・ベビーカー ⭐️⭐️⭐️
・チャイルドシート ⭐️⭐️⭐️
・抱っこひも ⭐️⭐️⭐️
・抱っこひも ケープ ⭐️⭐️⭐️
・ママバック ⭐️⭐️⭐️
・日焼け止め ⭐️⭐️⭐️
・UVケープ ⭐️⭐️
・帽子 ⭐️⭐️
・授乳ケープ ⭐️⭐️

ベビーカー

お散歩や電車、バスを使う人は必需品です。
首すわりから使えるものや腰座りから使えるものと分かれているので、新生児から使えるベビーカーを選びましょう。

メチャカルシリーズは不動の人気ベビーカーです‼️
軽くて折りたためます‼️

エアバギーは芸能人が紹介して爆発的に人気になりました‼️
押し心地がとても軽くて、ブレーキタイプがおすすめです‼️

チャイルドシート

退院したら車で自宅へ帰るなら、出産前に買わなきゃいけないですね‼️


車でお出かけをする人は、法律によりチャイルドシートの使用が義務になっています。
新生児から使えるもの選びましょう。
軽くて置き換えがしやすいものや、シートが回転するものなど種類があります。

 

抱っこひも

1ヶ月健診で抱っこひもがあると、とても楽ですよ‼️


抱っこひもは横向き、縦抱っこ、おんぶなど、いろんな抱き方ができますが、最近の主流は『縦抱っこ用の腰ベルト付き抱っこひも』です。
私はベビー用品で働いているので、いろいろ試しましたが、新生児の赤ちゃんは軽いので、縦抱っこが一番抱っこしやすいし、安心だと思います。

正直、腰ベルト付きの縦抱っこができる抱っこひもが1つだけあれば、余計な抱っこひもは買わなくても良いと思います。

ベビービョルンも人気が高いです‼️
バウンサーと同様に抱っこひももAirタイプが登場しました‼️

抱っこひも ケープ

冬の防寒対策でこれ1つだけで安心でした。

抱っこひもに付けられるケープです。
あると便利ですよ。

ママバック

最初はいらないと思ってましたが、結局買ったベビー用品でした‼️
私物とベビー用品は分けないとバックがぐちゃぐちゃになります。


荷物がとても増えるので、育児専用のバックが1つあった方が、外出時はとても楽だと思います。

日焼け止め

赤ちゃんは肌が弱いので、低刺激の赤ちゃんにも使える日焼け止めを1つ買っておきましょう。

UVケープ

夏は背中に保冷剤を入れると、さらに効果的です‼️


ベビーカーや抱っこひもに付けて紫外線をカットできるので、用途に合わせて用意すると便利です。

帽子

赤ちゃんの夏の外出には必需品です。
特に抱っこひものお出かけに便利です。

授乳ケープ

ショッピングモールなどでは授乳室があるので、どうしても人前で授乳しなければいけない人だけ用意すれば良いと思います。
ミルク育児の場合は不要です。

 

新生児に最低限必要なベビー用品のまとめ

育児をすると、ちょくちょく必要なものが出てきます。
この記事を見て、少しでも厳選できれば良いなと思います。

生まれる前に全部揃えるのではなく、最低限生活に必要なものだけを買っておいて、必要になってから赤ちゃんとお買い物に行くのが楽しいし、節約にもなると思います。

私もまだまだ子育て中です。
頑張りましょう‼️